スホロボ1号機

胴体フレーム追加

プチアップデートです。 胴体フレームが追加されました。特筆事項としては、KHR-3HVやGLCガンダムと比較し、胴体のサイズが大きくなり高電流タイプであるF3-1450(1450mA)のバッテリーが格納できるようになっている点、上半...
スホロボ1号機

下半身骨格完成!

途中計画報告です。 前回の大失敗以外はいくつかのプチ失敗があるくらいで、すこぶる順調です。下半身の骨格フレームが組み上がったので、写真載せておきます。 どうです?イケメンな下半身だと思いませんか?(親バカ(笑)) 完成...
スホロボ1号機

取り返しのつかないことパート1

試作品開発には失敗はつきもの。とはいえ、失敗はやはり堪えます。 足首(靴底)パーツをサーボモーターに固定するアルミフレームがあります。インターカルチャーに発注した靴底パーツとそのアルミフレームは足の裏側からネジを入れて固定するのです...
スホロボ1号機

脚部部品揃いました。

フレームと足首の3Dプリントオーダー部品、関節パーツ、サーボモーターの入手が完了しました。これから組み立て工程に入ります。 まず、インターカルチャーに頼んだ足首パーツ。 続いて、近藤科学のROBOSPOTに発注...
スホロボ1号機

脚部フレーム発注

足首部(ポリプロピレン/インターカルチャー)と脚部アルミフレーム(A5052/近藤科学Robospot)の発注を終えました。 これらを注文して、サーボモーターやサーボアームを加えて組み立てれば、下記のようになるはず。...
3Dプリント

MJFという素材

前回からの続きの話となりますが、 久しぶりにDMM.makeの3Dプリントサービスサイトを覗いてみると、MJFという聞きなれない素材が目に留まりました。 DMM.makeの「選べる素材」から各素材の説明を確認出来るのですが、価...
3Dプリント

3Dプリントの発注について

ここでは作成したデータの3Dプリント発注要領について紹介します。 発注例として取り上げる部位は足首です。以下の図の部位を造形します。 図1 上記図1のように組立て後状態のまま発注してしまうと、部品同士が接続部でくっついて...
3Dプリント

3Dプリントサービス

本プロジェクトで製作するロボットの外装は、3D-CADを使って設計し、3Dプリンタを用いて造形していきます。基本的な考え方は以下のガンダムローカルチャレンジにて説明しているのでご参照ください。 3D-CADの選定 3Dプリンタ...
スホロボ1号機

スホロボ 1号機

記念すべきスホロボプロジェクト第1弾ロボについてお話しします。基本スペックは以下です。 型名:GLC-01ベースロボット:KHR-3HV(近藤科学)頭頂高:535mm重量:2.3kg(目標)軸数:24サーボモーター:KRS-25xx...
その他

“スホロボ – Super Hobby Robot – “開設のご挨拶

閲覧頂きありがとうございます。マノジです。 本サイトでは格好良さと高性能を両立したホビーロボットの開発を目指し、制作の経過と本サイトならではの参考情報を順次報告していきます。作りたいロボットを分かりやすく言うとガンダムを代表とするい...
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